僕とコンドウさんは長い間交際していたいわゆるセフレだった。コンドウさんは僕より三つ年上。僕が学生当時にアルバイトしていた飲食店の従業員である明るい女性だった。
だが、真剣に交際していた時期もあったが、僕が学校を卒業して社会人になり、思うように時間が取れなくなると、いつしか僕たちの関係はお互いの性欲処理にしか存在価値はなくなっていた。喧嘩別れしたわけでも険悪になったわけでもない。ただ、付き合うにはお互いに都合が悪くなっただけだ。
ただし、コンドウさんとのセックスは最高だった。もっとも、僕にはコンドウさんしか経験がない。筆おろしした責任上・・・と言うには妙な話ではあるものの、コンドウさんも責任感で僕とのセフレを続けてくれていたのだと思う。
DXLIVE
そんなコンドウさんから別れを告げられたのは先日のことだ。「ごめんなさい!」と古ぼけた喫茶店の片隅の席で彼女はひれ伏すようにして僕に頭を下げた。話を聞くと結婚が決まったのだと言う。もともと、僕はセフレの一人であり、将来を誓い合った恋人は別にいたのだと言うことだった。コンドウさんは僕とは遊びのつもりだったらしい。ひたすら恐縮がるコンドウさんだったが、僕はなぜ自分が謝られているかがわからなかった。むしろ、僕にセックスを教えてくれたコンドウさんに感謝こそすれ恨む筋合いはない。もちろん、寂しい気持ちはあったが、コンドウさんのこれからの幸せを願うばかりだった。
コンドウさんから「最後に・・・する?」と聞かれたが、僕は断った。代わりにコンドウさんにオナ見せをお願いした。セフレを失う僕はこれからはコンドウさんとの思い出でオナニーをしなければならない。最後にしっかりと僕を男性にしてくれたコンドウさんの大切な部分を目に焼き付けておきたかったのだ。
僕の食い入るような視線に感じているのか、コンドウさんは濡れそぼる秘所に指を這わせながら艶めかしい声をあげてオナ見せしてくれた。僕は彼女の一挙手一投足をも見逃さないように、これからのパートナーになるコンドウさんのオナ見せ姿を、固くなった股間に刻み込んだのだった。
クンニされたい
クリトリス調教
友達に教える
新規HP HP編集
無料ホームページ
mKeitai

出会い系
AX